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よくあるお問い合わせ

よくあるご質問と回答をまとめています。
ご予約・お申し込みの前にご確認ください。

​お問合せ及びご予約の方法について

*​お問合せフォーム、又は予約フォームに必要事項をご記入して送信してください。3営業日以内にメールを送らせていただきます。

*ご相談内容によっては、当ルームでお受けすることが難しい場合や、医療機関・他機関へのご相談をおすすめする場合があります。

​セラピーの予約について

​*完全予約制になっております。

*オンラインカウンセリング、メールカウンセリングは前払い制です。お申し込み内容を確認後、振込先等をご案内いたします。

*オンラインカウンセリングの予約の変更は、予約日の2日前までにご連絡ください。

 ・前日のご連絡の場合、キャンセル料(2,500円)が発生します。

 ・オンラインカウンセリングで前払い済みの場合、キャンセル料と振込料を差し引いた金額を返金いたします。

 ・当日のキャンセルについては、正規料金の100%をキャンセル料として申し受けます。

メールカウンセリングについて

*メールカウンセリングは、文章でご相談内容をお送りいただき、臨床心理士・公認心理師がメールでお返事する相談方法です。

*オンラインで話す前に、まずは文章で相談してみたい方、対面やオンラインでは緊張しやすい方、文章のほうが落ち着いて気持ちを表現しやすい方にご利用いただけます。

*ご自宅や外出先など、ご自身の安心できる場所から、ご自身のタイミングで相談内容を書いて送ることができます。

*ただし、メールカウンセリングは緊急対応・即時返信のサービスではありません。返信は日中の相談対応時間内に行います。

初めての方

*初めての方は、1往復のメールカウンセリングをご利用いただけます。

*料金は1往復4,500円です。

*相談字数は1,500字程度です。

*ご入金と相談内容の確認後、3営業日以内を目安に返信いたします。

*初めての方の1往復メールカウンセリングは、オンライン相談前のガイダンス的な相談です。限られた字数の中で、今のお困りごとを整理し、今後の相談方法を一緒に考えます。本格的な初回インテークや継続的な心理療法ではありません。

リピーターの方

*継続中・再相談の方は、1往復または3往復パックをご利用いただけます。

*1往復は6,600円です。

*3往復パックは16,500円です。30日以内有効です。

*必要な時に1往復ずつご利用いただくことも、3往復パックで少し継続して整理することもできます。3往復パックは、1往復ずつご利用いただくよりも継続しやすい料金設定です。

メールカウンセリングのお申し込みから開始まで

*1.予約フォーム、またはメールカウンセリング用フォームよりお申し込みください。

*2.お申し込み内容を確認後、受付可否とお支払い方法をご案内します。

*3.ご案内内容をご確認のうえ、料金をお支払いください。

*4.入金確認後、相談内容の送信方法をご案内します。

*5.相談内容を確認後、3営業日以内を目安に返信いたします。

*1往復とは、相談者さまからのメール1通に対して、当ルームから1通返信することを指します。

*返信後の追加質問・追記・補足は、別の1往復として扱います。ご相談内容は、できるだけ1通の中にまとめてお送りください。

メール利用上の注意

*メールでのやりとりには、通信上のリスクがあります。当ルームでは個人情報の取り扱いに十分注意しますが、メールの性質上、完全な安全を保証するものではありません。

*相談内容には、必要以上に詳細な個人情報を書きすぎないようご注意ください。

*添付ファイルは、原則としてお受けしておりません。相談内容はメール本文にご記入ください。

*迷惑メールフォルダに返信が入る場合があります。返信期限を過ぎても届かない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。

メールカウンセリングのキャンセル・払戻しについて

*メールカウンセリングは前払い制です。

*入金後、相談内容を送信された後のキャンセル・払戻しは原則としてお受けできません。

*3往復パックは、利用途中で中断された場合や、有効期限内に未使用分が残った場合でも、原則として払戻しはできません。

*ただし、当ルームの判断によりメールカウンセリングとしてお受けすることが難しい場合には、個別にご案内いたします。

ご利用にあたっての注意点

*メールやオンラインでのカウンセリングは、医療行為・診断・服薬に関する判断や助言を行うものではありません。

*現在、精神科・心療内科等の医療機関に通院中の方、または今回の相談内容に関係する主治医がいる方は、カウンセリング利用について主治医の指示または許可が必要となる場合があります。

*メールやカウンセリング内容から、医療的支援や主治医との連携が必要と判断される場合には、カウンセリング内容を相談方法の整理や主治医への確認のご案内に限らせていただくことがあります。

*カウンセリング中に、通院中の方には、主治医の同意・指示の有無について確認させていただくことがあります。

緊急時について

*カウンセリングは、緊急対応には適していません。

*以下のような場合は、カウンセリングではなく、医療機関、救急、地域の相談窓口、警察等にご相談ください。

・今すぐ自分を傷つけてしまいそうな場合
・誰かを傷つけてしまいそうな場合
・今夜を安全に過ごすことが難しい場合
・強い希死念慮がある場合
・DV、虐待、犯罪被害など、早急な安全確保が必要な場合
・急激な症状悪化がある場合

*カウンセリング内容から緊急性が高いと判断される場合は、カウンセリングとしてではなく、医療機関や相談窓口のご利用をお願いすることがあります。

守秘義務と例外について

*ご相談内容については、守秘義務を大切に扱います。

*ただし、自傷・他害のおそれがある場合、虐待やDVなど安全確保が必要と判断される場合、生命や身体に重大な危険があると判断される場合、法令に基づく対応が必要な場合には、相談者さまや周囲の方の安全を守るため、必要な範囲で関係機関への相談・連携を検討することがあります。

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